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Posted by ミリタリーブログ at

2017年11月11日

ビックリコキ麿 マルイ1911

皆さん おはようございます☀

先日から弄りまくっているマルイのM1911A1。



前オーナーが急いで組み立てたからなのか?
左右貼り合わせのスライドとプラグが接着
されていてバレルを取り出すことが出来なかったのですが‥

剥離剤などを駆使して本来の姿に戻してあげてたらスゲ〜 ことになってました。

なんと❗️プラグにアゴが無く実銃同様の分解が可能。



そりゃ撃ったら壊れるよな〜とか思いつつ
細かいところに気を使っていたんだなぁ〜と
今更ながらビックリしました。



大好きなGM2なんてバレルブッシングから
プラグ周りなんて 全く違う構造ですからね
いや〜 造るモデルガンシリーズがこれ程まで
リアルとは‥ 知りませんでした。

ちなみにプラグはWAの物がまんま使えました。
純正はプラスチック製なのでナイスな互換性です。

画像は用意しませんでしたがスライドストップレバーも純正はプラスチック。
スライドストップレバーとしての正しい機能は損なわれますが軸径が近しいWAの物が
キツキツながらも入りました(笑)

こういうことが判明してくると、より積極的に遊びたくなるわけですが‥
カートリッジがない。

と言って簡単に諦める私じゃない。

淡い期待を込めて試してみたら

GM2のカートリッジがピッタリ(笑)



エキストラクターが正しく機能してない様で
全弾ダブルフィードになりますが(笑)
チャンバーにカートはキチンと滑り込みます。

いや ここは純正カートリッジを探すのが筋でしょうけど 出来ればすぐに遊びたい♫
そんな気持ちが私を突き動かしました(笑)



発火ブリーチは大げさな形状の物ですがコレも接着されていてプレートファイアリングシステム。

嗚呼 発火させてみたい(笑)
  
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Posted by ロメオ アルファ at 10:46Comments(0)発火モデルガン雑記