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Posted by ミリタリーブログ at

2019年07月16日

鑑賞♫ 夕陽のガンマンwithデリンジャー

皆さん こんばんは♫

最新型のデリンジャーモデルガンが手元に
あるならと映画『夕陽のガンマン』を鑑賞。

もちろん主たる目的はリーヴァン クリーフ
扮するモーティマー大佐が電光石火
デリンジャーをドローして決闘の相手を
倒すシーンだ(笑)



映画をまだ観てないと言う方の為にここでは
多くを語りませんが‥

きっとデリンジャーの正しい使い方であろうと言う点と男には時として命より自身の
プライドが大切な瞬間がある。と言うことを
学んだ様な気がします。



ちなみに数年前に探しに探しまくって手に
入れた同映画のサントラ盤
本当は12インチ LP盤で欲しかったんですけど
CDで妥協。

中でも『ガンマンの祈り』って曲は何度聴いてもいい♫ 緊張感と臨場感が叙情的に折り重なって心に響く(笑)

こう言う脱線や寄り道が多いから中古でコストを下げて 守備範囲を広げていく方が自分にはあってます。

さて 今回は気合を入れて純正オプションの
パール調グリップも確保してきました。



きっと チャラいバーテンやギャンブラーが
ポケットに忍ばせていたであろう的なルックスになることは容易に想像出来ますけど

早速 換装♫



グリップパネルを外すと 噂に聞いていた
グリップ内のウエイトが顔を出します。

このウエイトの為 CMC/ハートフォードのデリンジャーみたいにメインSPへのアクセスが
悪くなってますが‥
どっちが良いのか? まだ わかりません。

同様にそのスプリングテンション

しばらくは様子を見てから方針を決めますが
保管時はテンション緩めたり 極端な話
スプリングその物を外した方が得策なのか?

これまでの経験と半べその思いを回想して
方針を決めます(笑)



あぁ やっぱり しっくり来た♫

さて もう一度ハートフォードのデリンジャーも買い直して SAAも再考&再構築して
このジャンルも陣形を整え直したいですね。

続く  
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Posted by ロメオ アルファ at 00:25Comments(0)発火モデルガン雑記